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京都エリアにお住まいの方で、これからウェディングの前撮り写真撮影を
考えているという事であれば、その一つの候補に京都府庁(旧本館)を入れてみるのもお勧めです。
口コミ評判でも高評価されていますし、スタジオ撮影と同じように室内ですので
雨の日でも台風の日でもお天気に関係なく撮影を進めていくことが出来るのもポイントです。
国の重要文化財に指定されている京都府庁(旧本館)は、ルネサンス様式の建物で
レトロな赤の絨毯がひかれています。さらにアンティークな窓で、タイムスリップをしたような雰囲気の中で
素敵な写真を撮ることが出来るでしょう。
ウェディングの前撮りフォトでは、スタジオや海や日本庭園などのロケーション撮影を行う事も有りますが、
室内でありながら特別な雰囲気の中で撮影が出来ますので魅力は大きいです。
洋装に最適な建物とインテリアですし、きっと素敵な写真に残せるでしょう。
大階段はドレスのラインを綺麗に見せる事が出来ると好評ですし、
お天気が良ければ外観も一緒におさめるべく前撮りも出来ます。
自分達の家が外国にある洋館になったような、そんな素敵な雰囲気です。
単にスタジオ撮影で済ませるよりも質の高い写真になるでしょう。

京都エリアで前撮りを考えている方にお勧めの京都府庁(旧本館)ですが、外国の洋館のような
レトロな雰囲気を感じさせる建物、そして赤い絨毯とのコントラストも素敵ですし、外であれば
外観も一緒におさめることができて見栄えがあります。
さらにおしゃれに演出をしたいという事であれば、コンフェッティバルーンを飾るのもお勧めです。
コンフェッティバルーンは外部で依頼をすることになりますが、ニーズに応じて大きさであったり
カラー選択やデザインを決めていくことが出来ます。
決まっている物から選ぶ事も出来ますが、デザインなど希望があれば
オーダーで作れるショップも有るので探してみると良いです。
最近では結婚式は写真だけで済ませるという夫婦も増えている傾向がありますし、
ウェディングフォトだけにするのであればより思い出に残るような写真にしたいものです。
そんな時にもコンフェッティバルーンは華やかで可愛くなりますし、
ドレスとの相性も良いのでこちらの会場でも使ってみると良いでしょう。

ロケーション撮影は、選ぶスポットによって写真の仕上がりも変わってきますし、
イメージを膨らませてどういった感じに仕上げたいかで場所も選んで行く事をお勧めします。
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